松井玲奈:鉄道オタク役は「プレッシャー」 撮影では私物の提供も - MANTANWEB(まんたんウェブ)
女優の松井玲奈さんが、放送中の“月9”ドラマ「海月姫」(フジテレビ系、月曜午後9時)の収録の合間に取材に応じた。鉄道好きとしても知られる松井さんは、同作で「尼~ず」の鉄道オタク・ばんばさんを演じていることについて「ただただプレッシャーです(笑い)。実は、ばんばさんって“何鉄か”って表現されていない。『撮り ...
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松井 玲奈(まつい れな、1991年7月27日 - )は、日本の女優、タレントであり、女性アイドルグループSKE48、乃木坂46の元メンバーである。兵庫県生まれ、愛知県豊橋市出身。Grick所属。身長162cm。血液型O型。 デビュー前 小学校1年生の頃までは明るい性格だったが、小学校2年生の
164キロバイト (21,394 語) - 2018年1月31日 (水) 00:59



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松井玲奈 足つぼ

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松井玲奈愛読書は広辞苑 結婚したら「ねだりたい」
2018年2月10日17時25分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802100000524.html

トークイベントで笑顔を見せる松井玲奈(撮影・遠藤尚子)

(出典 www.nikkansports.com)


第2回「広辞苑大学」に講師として出席し、トークイベントを行った松井玲奈(撮影・遠藤尚子)

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女優松井玲奈(26)が10日、東京・朝日新聞東京本社で、第2回「広辞苑大学」に講師として出席し、トークイベントを行った。

広辞苑を通して新しい文化や価値観に触れ、ことばの面白さを知ろうというイベント。松井は、広辞苑の編集部員と対談した。

子どもの頃から読書が好きだったという松井。実家の本を読み尽くしてしまい、「母親に本を買って欲しいとねだったら、広辞苑を持ってこられました」と広辞苑との出会いを語った。それ以来読み物として愛読しているといい、「先生の話が聞きたくないなって時に、電子辞書で『あ』から読んでました」と苦笑交じりに学生時代を振り返った。

最近の“若者言葉”に話しが及ぶと、松井は10代の若者の間で流行している「卍(まんじ)」を例に挙げた。「意味はなくて、うれしい時も、怒った時も使うんですって」と説明。ともに登壇した編集部員は初めて聞いた言葉だと驚き、「次版では是非関わっていただきたい」と熱望すると、松井は照れ笑いを浮かべた。

読書好きは母譲りのようで、母親が結婚して初めて夫にねだったのものが、広辞苑の新版だったという。「うちの家族には思い入れのある本。私も結婚したら、広辞苑をねだりたいです」と笑顔を見せた。


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